お話会
2025年6月16日 11時50分今日は講師の先生に来ていただき、お話会をしました。
今日のお話は、「まほうのふで」と「ぼくはなきました」の2冊でした。講師の先生のお話に、子どもたちはどんどん物語の中に吸い込まれて行きました。
1ヶ月に1回のお話会ですが、子どもたちはとても楽しみにしています。
今日もお話を聞いて、心が豊かになりました。講師の先生、ありがとうございました。
今日は講師の先生に来ていただき、お話会をしました。
今日のお話は、「まほうのふで」と「ぼくはなきました」の2冊でした。講師の先生のお話に、子どもたちはどんどん物語の中に吸い込まれて行きました。
1ヶ月に1回のお話会ですが、子どもたちはとても楽しみにしています。
今日もお話を聞いて、心が豊かになりました。講師の先生、ありがとうございました。
4時間目の学習(学び)の様子です。
幼稚園では、お店屋さんごっこの準備をしています。車のワイパーやお店の看板づくりに夢中です。
1・2年生は、おはじきやお金を使って、算数の学習をしています。
3・4年生は、オカリナの演奏や歌の練習に励んでします。
5・6年生は外国語の学習に取り組んでします。カルタ形式のゲームで楽しみながら単語の習得に励んでいます。
先日、幼稚園児がお父さん・おじいちゃんの似顔絵を描いていましたが、完成しました。
上手に描けています。
どの似顔絵もニコニコ笑顔です。
3時間目の学習の様子です。
5・6年生は理科の学習中。発芽の実験準備をしています。
3・4年生は音楽の学習中。「銀河鉄道」を気持ちよく歌っています。
1・2年生は図工の学習中。カタツムリの中に、想像力をふくらませて、いろいろな部屋を描いています。
今日は、全校児童が詠んだ俳句の「句会」を行いました。どの俳句も感性豊かなものばかりです。
まずは、自分が選んだ句の紹介とその理由です。
友達の考えも聞きながら、自分の作品以外の良いと思った句を選んでいきます。
そして、それぞれの俳句に込められた思いを紹介し合いました。
今回の句会では、次の作品が選ばれました。
1位句は「スニーカーの甲かけぬける夏の風」(6年生女子)
2位句は「耳がピンクのウサギさん夏の朝」(幼稚園児)
3位句は「ふうせんにとどかない指ジャンプする」(4年生男子)
めざせ!俳句の達人。
1・2年生は音楽の学習中。美しい歌声で歌を歌っています。職員室まで聞こえ、心が和みます。
3・4年生は社会科の学習中。福岡市の特産品であるいちご「あまおう」について、調べています。「あ」はあかい、「ま」はまるい、「お」はおおきい、「う」は…。
「う」は「うまい」と言う意味で「あまおう」と名付けられています。
5・6年生は道徳科の学習中。「ソフトボールに恩返しを」という題材です。上野ゆき子さんは、宇津木監督から「これからは、ソフトボールに恩返しをしなさい。」と言われ、深く考える場面について意見交換をしました。
梅雨に入り、室内で過ごすことが多くなっています。今日は、大好きなお父さんやおじいちゃんの似顔絵を描きました。クレパスで下絵を描いて、絵の具で色つけをしました。お父さんやおじいちゃんの好きな食べ物や飲み物もいっしょに描きました。
お父さんやおじいちゃんの喜ぶ顔が楽しみです。
1・2年生の学級では、2年生の児童が読みきかせをしていました。優しさにつつまれた風が流れていました。
3・4年生は、理科の学習問題を作成していました。「考える」学習が展開されています。
5年生は、算数の学習に取り組んでいました。難しい問題にチャレンジしています。
ふたば学級では、それぞれがプリントの問題に挑戦していました。集中して学習に取り組んでいます。
梅雨の季節に入りましたが、学習にも前向きな児童たちです。
6月8日(日)の「ジュニアえひめ新聞」の「集まれ 俳句キッズ」に掲載された俳句です。
「ムスカリのむらさきいろはうちゅういろ」(2年生男子)
「いたどりのみずぐるままわるみずがとぶ」(1年生女子)
「くつのうらさくらの花びら12枚」(3年生男子)
「コンクリートつきぬける草夏近し」(5年生男子)
「大久野島のうさぎの耳や風光る」(5年生男子)
どの俳句も「言葉」を大切にし、様子をしっかりと観察しており、想像力をかきたてる作品となっています。
今日は、交通安全教室を行いました。まずは、久万高原警察署の方から、歩道の正しい歩き方や横断歩道の安全な渡り方についてお話を聞きました。次に、運動場で正しい歩き方の学習を行いました。
園児も手を上げて、安全な横断歩道の歩き方を学んでいます。
踏切の安全確認の方法も学習しています。
その後、実際に国道の横断歩道を使って、学びを深めました。
もう一度学校に戻り、車を走らせ、車の制動距離の学習をしました。車はすぐに止まらないことを学んでいます。
最後に、パトカーや白バイに乗せてもらいました。
正しい交通ルールを理解することができました。
久万高原警察署や交通安全協会の方々、ご協力ありがとうございました。