起震車
2025年12月2日 16時49分今日(12月2日)、起震車に乗り地震体験をしました。
起震車の机はけが防止のため、固定されていましたが、それでも上下左右に大きく揺れました。実際に、大きな地震が起こったことを考えると、とても怖くなりました。大地震で大きな被害にあわないように、タンスなどの固定をする必要性を学びました。
今日(12月2日)、起震車に乗り地震体験をしました。
起震車の机はけが防止のため、固定されていましたが、それでも上下左右に大きく揺れました。実際に、大きな地震が起こったことを考えると、とても怖くなりました。大地震で大きな被害にあわないように、タンスなどの固定をする必要性を学びました。
今日(12月2日)は、幼稚園で焼き芋パーティーをしました。このお芋は、近所の方が育てていた畑で、子どもたちがお芋掘りをしたものです。
まず、お芋をきれいに洗って、丁寧にティッシュや新聞紙、アルミホイルに包みます。
そして、焼けるまで待ちます。
今回のお芋は、白いもとあんのう芋、鳴門金時の3種類でした。アルミホイルに包まれているため、お芋の種類は開けてみるまで分かりません。どのお芋が入っているかも、楽しみの1つです。
ほくほくのお芋はやわらかく、甘く、とてもおいしかったです。小学生の児童もいっしょにお芋をいただきました。
12月1日(月)にお隣の久万カントリーゴルフクラブさんの入り口にあるメタセコイヤ並木に行ってきました。久万カントリーゴルフクラブさんへは、歩くとすぐの場所にあります。
行ってみるとメタセコイヤは、紅葉しており、「すごい」の一言でした。写真を撮ったり、落ちている葉を拾ったりして、体全体で大きさやにおい、季節を感じる体験となりました。
久万高原町の自然の素晴らしさを改めて実感しました。
12月1日(月)、幼稚園ではクリスマスツリーの飾り付けをしました。
園児5人が協力しながら、楽しく飾り付けをしました。飾り付けをしながらかわいい歌声も聞こえてきます。クリスマスの日を楽しみにしていることが伝わってきます。
サンタさんからのプレゼントも届くといいですね。
11月30日(日)発行のジュニアえひめ新聞「集まれ 俳句キッズ」に掲載された作品です。
「学校の名前の横の彼岸花」3年生男子
「ようち園のひくいてあらい場でかきあらう」2年生男子
どちらの句も季節感があふれ、実際に見たもの体験した出来事だからこそ、表現できた句になっています。
お誕生日を迎えたお友達のために、児童と園児でお誕生会をしました。
ちょっと照れくさそうにしていましたが、うれしそうでした。
御誕生日、おめでとう!
今日(11月27日)は、3・4年生が久万高原町消防本部・消防署に行ってきました。
署員の方が温かく迎えていただき、分かりやすく説明をしてくださいました。
座学の後は、署内の案内をしていただきました。仮眠室やトレーニング室、訓練場など現場の様子を見学させていただきました。
消防車両にも乗せていただきました。
声の大きさの測定にも挑戦させていただきました。
お土産もいただき、大満足でした。
お忙しい中、親切に案内をしていただき、ありがとうございました。
今日(11月26日)は、柳谷幼稚園さんと交流会を行いました。
最初は緊張してましたが、しだいに打ち解けて声も弾んできました。たくさんの仲良しの輪が広がりました。
昨日に引き続き、「俳句甲子園」に取り組みました。今日は、大将戦です。
赤組「ラムネびんゆびぬけなくてあせる昼」
白組「夏休みへやのかたすみランドセル」
それぞれの句の良さを紹介したり、読み手の気持ちを想像したりして学びの深い学習となっていました。
今日は、どちらのチームが勝ったのでしょうか?
今日は、白組の勝ちでした。俳句を通して、豊かな心を育んでいます。
「俳句甲子園」とは、高校生を対象とした俳句の全国大会ですが、本校でも明神小俳句甲子園を行いました。
1チーム4名で構成し、俳句を通じて日本語能力向上や豊かな人間性を育むために行っています。
今日は、中堅戦でした。Aチーム「秋半ばみじかくかぼそいセミの声」とBチーム「秋ひでりまいてもまいてもかわく水」の対戦でした。結果は、Bチームの勝ちでした。
勝ち負けにこだわらず、チームで相談しながら話し合う様子もあり、一つ一つの言葉を大切にした学習になりました。明日は、大将戦です。とても楽しみです。