こころの講座(4~6年生)
2021年10月4日 15時10分今日は外部講師の方に来ていただき「こころの講座」を開催しました。
こころの問題について考える機会にするためです。
もし、つらいことがあったら、それを言葉に出すことの大切さを教えていただきました。
また「ありがとう」や「ごめんなさい」という言葉が大事なことも教えていただきました。
自分のこころも、家族や友達のこころも大切にしていきましょう。
今日は外部講師の方に来ていただき「こころの講座」を開催しました。
こころの問題について考える機会にするためです。
もし、つらいことがあったら、それを言葉に出すことの大切さを教えていただきました。
また「ありがとう」や「ごめんなさい」という言葉が大事なことも教えていただきました。
自分のこころも、家族や友達のこころも大切にしていきましょう。
新型コロナウイルス感染症対策として、共用部分を毎日消毒しています。
今回、手軽で効果的に消毒できる機械を購入しました。
手洗いやうがいと合わせて、感染防止対策を継続していきます。
新型コロナウイルス感染症対策として、パーテーションを設置しました。
感染対策を行いながら、給食をおいしくいただいています。
英語を使って買い物ごっこをしました。
欲しいものを伝えたり、数を聞いたりします。
数を聞くときは「How many~?」を使いました。
英語を使ったコミュニケーションを楽しみました。
5年生は半紙に「希望」、条幅に「新しい風」と書きました。
初めての条幅は、慣れるのに時間がかかったようです。
6年生は半紙に「感謝」、条幅に「将来の夢」と書きました。
いい作品ができたら、郡教育美術展に出品します。
秋を味わうために、地域に散歩に出ました。
地域の方が飼っているやぎと触れ合いました。
えさをあげると、おいしそうに食べてくれました。
図鑑で調べながら、秋の植物や虫の観察をしました。
どんぐりや椿の実を採集しました。
今、明神は秋でいっぱいです。
リレーのバトンパスをしました。
お互いのスピードが最高の状態で受け渡しすることを目指します。
レーンからはみ出さずに走ることにも注意しました。
練習の成果は、陸上記録会にも生かします。
「あの日、あの時、あの場所」というテーマで絵を描きました。
過去の記憶にある場所を、自分の視点で描きます。
旅行の思い出や登下校の様子など、思い思いの題材で作品を作りました。
お菓子の箱などを使って、一人一人が迷路を作りました。
箱の中でビー玉を転がして遊びます。
次は、3人で大きな迷路作りにチャレンジです。
どんな迷路ができるのか、楽しみです。
新型コロナウイルス感染症対策として、各教室にサーキュレーターを設置しました。
サーキュレーターは扇風機とは違い、直線的に遠くまで届く風を起こし、室内の空気を循環させる機能をもっています。
教室の換気効率を高めるために、これを活用します。